気が早い…。

昼間、気温が上昇して暖かかったので、夜もそれなりの気温だろうとタカをくくって出発。

…甘かった。

既に気温は急降下。
明け方という最も気温が下がっている時間も重なって、真っ白な息がモワッと広がる程の寒さ。
こちとら相当なめていたので、冬仕様をやめて出て来てしまった。

…そして見事なやられっぷり。

腹を壊して何度も公園のトイレに駆け込む始末。
しかし痴豚様の様に東京のど真ん中で漏らす事だけは避けようと、必死に耐えた。
耐え抜いた。

這々の体で帰宅し、すぐさま風呂に入ったが中々内蔵まですぐには暖まらず…ホットコーヒーを飲んで中から温め中。


これは文字通り『年寄りの冷や水』というヤツだろうか…。

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